レイズドベッドの植物達、芝生エリア

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こんにちわ。今週は大寒波到来で北陸から北は大雪です。シベリア寒気団が南に下がってきておりこの辺の気温もかなり下がっています。日の出の時間だとマイナス4度くらいで日中も晴れても外気温は10度まで上がりません。寒がりにとってかなり厳しい季節です。手足が冷えるとなかなか温まりません。今日は植物の観察になります。

①レイズドベッドの植物達

レイズドベッド1のイタリアンパセリの芽です。仏の座の方が成長しています。根っこは伸びてると信じて待ちましょう。

大根ですが、かなり弱っている感じ。

寒さのせいか、仮死状態のようです。こいつは冬野菜のはずなんですがね。

鉢植えの柑橘系はるかですが、葉っぱが枯れてきた感じがします。緑色がだんだん薄くなる。触らずに放置して元気が復活することを期待しています。

イチジクの根元です。秋の矯正が乱暴だったので裂けてしまい、なんとか薬で復活しています。よく見ると裂け目はかなり大きく、ちょっとよろしくない感じです。

これは地植えの柑橘系はるか。弱々しいですが周囲を囲って風避けしたのでなんとか頑張っています。銅線のコイルパワーはどうなんだろう。

水栓前の鉢植えですが、トキメキ、イチジクの挿木、サンセベリア、ジャコバサボテンのどれも枯れて行ってます。少しの散水以外は何もせずに様子見です。

オリーブは大きな根っこがあるのでこの環境でも大丈夫ですね。

②芝生エリア

約1ヶ月前の芝刈り後は放ったらかしです。サッチを取ったり肥料を撒いたりやることはありそうですがこれまで通りなるべく放置。高さ調整をしてから色々とやることになりそうです。

小さなグリーンとして10㎜で刈り込んだエリアですが、よく見るとこんなに寒い中でも緑の新芽が出てきています。すごい生命力。

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